これまでに読んだ小説の中で本当に面白かったのはコレ

泣ける小説

遙か南へ(1993) ロバート R マキャモン
それぞれが救われない絶望を抱え、苦悩の日々を送ってる。
安住の地を目指し遥か南へ彼らは向かう。そこで待っているものは果たして。

翼はいつまでも(2001) 川上 健一
初恋・友情・ラジオから流れるビートルズ。
1960年代の素朴な青春がノスタルジックに描かれる。


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