これまでに読んだ小説の中で本当に面白かったのはコレ

深い小説

20世紀の幽霊たち(2008) ジョー・ヒル
このデビュー作で名だたる賞をかっさらい、ジョー・ヒルの名は一躍世界中に知れ渡る。
不気味な世界に彩られた驚異の短編集。

ソラリスの陽のもとに(1961) スタニスワフ・レム
何かただならぬことが起きている。
事態の究明を命じられた主人公は、惑星ソラリスに派遣される。
そこで見たのは、戻ってこれなくなった現地滞在者たちの姿だった。


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